モルグ街の悪夢/エドガー・アラン・ポー

元祖探偵小説といわれている作品。
怪奇性、魅力的な謎という点では、元祖であるというのも頷ける。

ミステリマニア必読作品。別名「モルグ街の殺人事件」
ちなみにこの作品のパロディのような作品が、綾辻行人氏の短編集「どんどん橋落ちた」にあります。

モルグ街の殺人事件 (新潮文庫)

著者/訳者:エドガー・アラン・ポー

出版社:新潮社( 1951-08 )

定価:¥ 420

文庫 ( 236 ページ )

ISBN-10 : 4102028021

ISBN-13 : 9784102028025


wrote by 2006/02/11

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