眼球綺譚/綾辻行人

ある日、大学の後輩とおぼしき男から郵便が届いた。「読んでください。夜中に、一人で」という手紙とともに、その中にはある地方都市での奇怪な事件を題材にした小説の原稿が…。表題作「眼球綺譚」他、誕生日の夜の“悪夢”を描いた「バースデー・プレゼント」、究極の“食”に挑んだ逸品「特別料理」など、妖しくも美しい7つのホラーストーリーを収録。(アマゾンより抜粋)

うーむ。はっきり言って、生理的嫌悪感しか感じなかった短編集です。
ホラーやグロが苦手な人は絶対読まないほうがいいです。

眼球綺譚 (角川文庫)

著者/訳者:綾辻 行人

出版社:角川グループパブリッシング( 2009-01-24 )

定価:¥ 580

Amazon価格:¥ 580

文庫 ( 334 ページ )

ISBN-10 : 4043855036

ISBN-13 : 9784043855032


wrote by 2006/05/10

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